世界樹の水やり

この世に関して自分の意見なり解説なりを適当に書いてみる。

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
調べれば調べるほど、しらなかった事実がわんさかでてきて、停滞中。

これは困り申した。

すっ飛ばしていくしかないか。
スポンサーサイト
人間10分ぐらいしか集中力が持たないというのは現代の常識。

なので10分頑張って、50分休憩。
なかなか進みませんが、ちょっとづつは前進中。



感動のラスト
静かなる中条さんがアップを始めたようです。

                 ___
                /:::::::::::::::::\
               / :::::::::::::::::::::::::::ヽ、
              _ト、/^\ _/^\:::i
             / r=ト、二ヽ_,._二〈::f \
         /    t }lハ:::::::::/^i::::::::::::}イ}  \
      __ /    / `i:l `7´ | `┬ 'li´      \
    /         |   ヾ、/ -_´_7 〃         |
    /           l    \_ ー-r_/ ̄ ̄ヽ、    ノ
   {          /^ ̄\ヾ-(_ i_/ __  {  / <
   }      `、 /  ヽ \7   >ヘ_/__   |_/ r'
    >      /  \  \∧ /ヽ_Y´    |    |
  ヽ: : : : :/  、  l\/ノ}:::{: : : i_     |: : :|
  /: : :./\/   Yー' / /:::::l: : : : : : 〉   「\ |
. /:..:..:/l/   __ノ  ̄´.. /::::::::|..:..:..: ,-{\   | l i>
./.:.:./:.:ヽ_/|:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.: l::::::::: |:.:.:.:.:.l | 〈\」∧


            ヾヽ'::::::::::::::::::::::::::'',    / 時 .あ ま ヽ
             ヾゝ:::::::::::::::::::::::::::::{     |  間 .わ だ  |
             ヽ::r----―‐;:::::|    | じ て    |
             ィ:f_、 、_,..,ヽrリ    .|  ゃ る     |
              L|` "'  ' " ´bノ     |  な よ     |
              ',  、,..   ,イ    ヽ い う    /
             _ト, ‐;:-  / トr-、_   \  な   /
       ,  __. ィイ´ |:|: ヽ-- '.: 〃   `i,r-- 、_  ̄ ̄
      〃/ '" !:!  |:| :、 . .: 〃  i // `   ヽヾ
     / /     |:|  ヾ,、`  ´// ヽ !:!     '、`
      !      |:| // ヾ==' '  i  i' |:|        ',
     |   ...://   l      / __ ,   |:|::..       |
  とニとヾ_-‐'  ∨ i l  '     l |< 天  ヾ,-、_: : : .ヽ
 と二ヽ`  ヽ、_::{:! l l         ! |' 夂__ -'_,ド ヽ、_}-、_:ヽ
1000円ぐらいで遥か昔に買った糞キーボードを良いものに新調したら原稿があがりそうな気がしてきた。

何がいいかなあ。

彫ろうとする木の中にどんな仏がいるのか、どんな姿をしてどんな表情をしているのか、
それがわかるまでじっとまつんです。
そしてその姿がみえたら、それを心にやきつけて毎日木をみつづけるのです。
そのうちに中の仏が出してくれと叫ぶようになる。彫りだしたくて彫りだしたくてたまらなくなってくる。
もうがまんができないというところまできて、やっと彫るのです。
(「ガラスの仮面」より抜粋)


まだ、おぼろげにしか見えてきません。

締め切りは7月末で。


ふとブログを眺めていたら、もうすぐ3周年というこの事実。

やばい。

なにも進んでねえぞ。

コミケ進出ぐらい?

もっとがんばらないと!

帰国したらがんばるぞ!



そんなわけで、今回は浮力について説明します。

水に鉄の船が浮かぶ。
熱気球が飛ぶ。


これすべて浮力のおかげでございます。

軽いから浮くんだ!
こういってしまえば身も蓋もございません。
そもそも浮くという言葉自体がその現象を表しているわけで。

ものが浮き上がるとき、それは重力に逆らった運動をしていることになります。
つまり、重力に逆らった力を受けている。

どこから?

その物体の周りを覆っている気体もしくは液体からです。
浮力の大きさは、その物体の体積分に相当する周りの気体か液体の重さ分となります。

水の中の1立法メートルの物体は、だいたい1トンの浮力を得るわけです。


ではなぜ、そのような力が働くのか。

答え:圧力差

たとえばプールの中の人間。
頭の上まで水に浸かっています。
頭の上の水圧と、足の下の水圧は実は違います。
足の下の水圧は、頭の上の水圧に身長分の水の重さ分に相当する圧力が加わっているのです。

頭が水面ぎりぎりだとすると、水圧は0Pa。
身長が170センチとすると、足の下の水圧は大体、17000Paになります。
1平方センチメートルあたり、0.17kgぐらいの力がかかるということです。

体積がある限り、こういった上面と下面の圧力差は必ず発生します。
これをいろいろとまとめると、
"浮力の大きさは、その物体の体積分に相当する周りの気体か液体の重さ分"
という結果になるわけです。


飛行機なんかは翼の上と下に圧力差を発生させて飛んでいます。

圧力ってほんとうにすばらしいですね。

帰りの飛行機がないらしく、きょうは休み。
明日帰国です。

なんかお盆明けからきてください、みたいな感じにもなってきたので、期待しつつ、粛々と準備を"始めたい"なとおもいます。


んで、だいぶ前に書いてた経済的な戯言について、続きとか無視して書いてみる。


失業率が上がるというのは、労働力があまっているということである。
これを、まあ必要ないけどあったら便利ジャンというようなインフラ整備などにあてるのが公共事業。
が、現在は整備尽くされている面があるので、今の時代に公共事業を行うとなると、無駄すぎるものも多くなる。

水道配管の更新工事でもやればいいのに、そっちはそっちで利権を抑えられているので手が出せない。
変な時代です。


ともかく、公共事業はけしからん!内需を拡大するべし!という意見もあるわけです。
こっちは、みんなもっと金使おうぜ計画というか、みんなが無駄使いに励めば、無駄に働ける人が増えるよ、ということですね。
やっぱり公共事業と一緒で、無駄なことしてるだけじゃん。
違いは、個人個人は無駄遣いするので、直接的に消費の幸福感を味わえるぐらいかな。


じゃあ働いても、働かなくても一緒だから、金だけ上げるねっていうのが生活保護ですが、これは愚の骨頂。
勤労意欲を大幅に減退させます。


まとめると
労働力あまる→おもに下部の人間パージ→失業者増える→社会が不安定に→だれでもできる仕事を用意しなきゃ!→結果無駄のオンパレード。


日本が戦争していたころは、どんどん戦場で男の人が死んでいくので、国内の労働力がどんどん減っていきました。その結果、女性や子供が労働力として狩り出されることになるが、技能不足のため不良品の山を築くという悪循環。
女性や子供は戦場には出せないので仕方ないですが、最初からそうなることを見越して訓練しておけば……、というのも悲惨な結果を念頭において戦争をはじめるなんて無理な話。


が、現代ならば、戦争みたいな急な話はないはずなので、先を見込んでいろいろ計画を立てれるはず。
つまり、宇宙進出に力を入れないといけないのは、わかりきった世界的な常識なのでありますから、はじめからそっちに労働力を割いておけば無問題ということです。

公共事業で無駄なものを作るのに金を回すぐらいならば、初めから優秀な人材を宇宙産業で消費しておき、市場の労働力を枯渇させておけば良い。

やりすぎると、日本企業の競争力の低下とかおこるかも知れませんが、たぶん大丈夫。
まわりにがんばって働く人がいなくなれば、しかたなくがんばって働く人もでてくるはずです。


内需拡大=無駄使い大好き体制=維持にコストかかりまくり

こんなあほみたいな体制が成立してしまう前に、みんなで宇宙進出のための体制を作り上げよう!
ワールドカップ始まってからブブゼラとかいう言葉をよく見かけるので調べてみた。



うーむ、なかなか難しそうだ。
http://www.bandainamcogames.co.jp/cs/list/idolmaster/im2/


なんか落ち着いてきたみたいですな。

27万頭ぐらいですんでよかったよかった。



あとは感染ルートの究明だけだが……。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。