世界樹の水やり

この世に関して自分の意見なり解説なりを適当に書いてみる。

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物語を面白くする要素を考えてみた。

自分の好きな作品のいったいどこが面白いのだろうか。

その結果は以下のとおり

・主人公が特別
・その特別さは秘密
・特別度の増大

そんな主人公に感情移入を行い、特別さを楽しむわけです。

感情移入を促すためのムカつくキャラクター兼ライバル兼かませ犬
特別なことを知らないことで視聴者に優越感と緊張感をあたえるキャラクター

いろいろ難しいなあ

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サークルカットを描いてたんだ
A0600.jpg


そして陽電子の綴りが分からなかったから、ウィキペディアを見てみたんだ

陽電子

"1928年、ポール・ディラックがディラックの海という空間にできる穴の形で、初めて正電荷を持つ電子、いわゆる反電子の存在の仮説を立てた。"

"空間にできる穴"

"穴"

アッーーーーーー

モロ被りですよ

ディラックさんの海

でも、逆に考えれば、自分の妄想も間違えでもないということ!!(陽電子から逆算だから、チートですが)
現在の物理学はこの理論を屁理屈によって帰し去った!!
そもそも、この三次元宇宙空間の位置エネルギーはゼロじゃない!!

ディラックさんの力も借りて強力に推進してみよう


でも、なんか最近著しくやる気が減退中
9月8日ぐらいから2ヶ月ぐらい出張を繰り返すので、なんとかその間に盛り返したいが、どうも過酷そうだ・・・

がんばれ! がんばれ! あたし!!

出張から帰ってきて、のんびりしていたら呼び出され、別のところへ出張し、朝方まで働き、昼から移動してきて録画していたコードギアスを見終わったところです。

結構行く出張先で、いつも遙照山とか鷲羽山とか船穂とか総社とかの地名に目を引かれるのですが、一回もよったことがございません。

今回は太老神社の入り口の横も通過しましたが、立ち寄らず。


そのくらいしんどいので、今週はちょっと更新を休みます。

ネタが出てきたら、また更新したいと思います。
昨日思いついたことを今日仕事中とかに考えていたら、間違ってんじゃね?という感じになってきた。

なんとか(`・ω・´)に持っていきたいところ


んで、遅れましたが今週(先週?)の妄言の更新です。
たいした内容でもございませぬが、穴をあけないというのも目的の一つなんで

が、しかし、徒然と書き留めていたらカオスな内容となってしまった。
チラシの裏カテゴリとしますが、今週はこれで勘弁

つかれてんのかなあ

以下、とてもグダグダしています。




人類の行動ルール

人間細胞論を思いついたときに考え出した案
最近では余りこの考え方に思いを馳せることも少なくなったが、逆に言うと当たり前に思うようになったからなのかもしれない。

細胞は遺伝子を元に行動を行う。

では人間は?

法律?常識?欲望?本能?

人の行動基準はいろいろあるが、すべてひっくるめて「文明」に基づいて行動していると考えたい。


ああ、いかん
グダグダになってきた

人間が大事にするべきものは何でしょう。

人間は所詮動物、本能に基づいて行動しているだけだしそれでいい、などという人は森へ帰ってください

人間は本能を超えることができます。
例:自殺

こんな人間にとって大事なものはなんだろう。
血とかいっているのは、オールドタイプ
これからは物事の考え方、行動の仕方、人生の目標を伝えていくべきだ!!

アーヴってすばらしい

人間は死んだら終わりとは言いませんが、まあ終わりです。
けれども、もし自分の成し遂げるべきことがあり、それを別の人が継続してくれていたらどうでしょう
自分が死んでも、その志が継続される。
志は死なない

志を引き継ぐのは血縁者である必要は全く無い
つまり、結婚できなかったり、彼女がいなかったりしても負け組みじゃない!!

会社は社長の意志を、思いを実現するために形成された組織
その意志が「儲ける」ってだけなのは虚しい

人類もおなじ
ただ、地球に紛れて存在しているだけ
これは、そこらへんに転がっている石ころと同じである
せっかくここまで拡大してきた勢力、そしてその力を一任してくれた細胞たち
これらの協力に報いるためにも、より大きな規模へと発展を続けるべき
これこそが人類の本能
やっぱり4次元ホール理論は最高です。

妄言の更新はちゃんとしたいですが、4次元方向の穴に吸い込まれ、なかなか復帰できないかもしれませぬ。

が、これで冬コミ発表予定の「我が妄想」は素晴らしいものになるでしょう。


出張しんど
出陣前の秋葉の喫茶店から

今日は時折、小雨が降り、とても涼しいコミケ日より
屋外に並ぶにはもってこい

でも、並びません
秋葉で買い物を行い、昼過ぎに突入予定


正直、一週間に一回のネタ更新は無理
こんな展開考えてみたというチラシの裏レベルでの低速進行でいってみます

が、今日は妄言の更新も含めて無理くさいので、明日とか明後日ぐらいに


眠たいなあ
水曜日から土曜日に延期してみたものの、さっぱりネタを更新できない

精神的圧迫感は適度にあるので、期限宣言の効果は持続しているが、出ないものは出ない。

出そうな感じもしているので、今日中にはなんとか得意のプロローグ部分だけでも発表できたらなと思います。


でも、まずは妄言の更新をやってしまいます。



人間は超絶多数の細胞から出来ていて、細胞自身も分子、原子から出来ている。
原子も陽子とか中性子とか電子から出来ている。

そして、人間が魂を持つというならば、原子も、素粒子も魂をもつ!!

てのが、前回までの流れでした。

ネロ・カオスさんは「私は一にして666」とか言ってましたが、そんなレベルじゃないってことですな。
で、問題となってくるのは、今、この文章をひねる出している私というのはいったい何なのか、ということである。


めんどくさいので、結論

私≠BigKという個体

BigKという個体は多数の細胞からなっているが、それら個々に魂が存在している。
その運命共同体の指導者が私なのである。

なので、私の知らないところでさまざまな処理されたりもしているし、思い通りに行かないこともある。
自発呼吸を自らの意志で止めて自殺とか心臓を自分で止めて自殺とかは出来ない。
その部署に対する命令権がないからである。

出来るのは、間接的に呼吸を出来なくしたり、心臓を止めたり、いわば軍事力を行使して、外部からその部署を破壊することである。

今の私は、外部から得られた光学的情報を情報機関が分析し、参謀たちが判断した物を受け取り、指示を下している。

キーボードをタイプしろ!!

この命令だけで、後は名参謀たちが具体的な指示に置き換えていき、最終的にはどことどこの筋肉細胞を動かすかまでブレイクダウンされ、各担当部署へ指令が飛んでいく。

わくわくしますねえ


また、最初に言ったように、原子にも魂があるといいました。
つまり、原子が集まって出来ている物質も魂があるわけですな。
それ単体では単に寄り集まっているだけの集落に過ぎないが、外部から介入され、その外形や内部構造を変化させられる。
そして、同盟を結び、私の支配下に入ったりすることもある。


極論:
人間は何個かの細胞によってその軍事権力(手とか足とか)および外交権力(口とか)を決定している。ただ、脳という巨大な官僚機構により、情報が操作されていることもある。


1個でなく何個かといいましたが、おそらく複数個の細胞が同じような情報を受け取り、同じような指令を下している可能性が高いんじゃないかなーと思ったからです。
多重人格者なんかの場合は、本来同じような情報を受け取るべきところを、各細胞が異なったルートでの情報を受け取るネットワークが形成され、別の記憶とか人格を持つに至った結果ではないかとか妄想しています。


で、人類が取るべき体制ですが、地球上から動く必要がないのであれば、誰かにその行動決定権を委任する必要もないのでしょう。
前にも言ったとおり、まずは世界樹になることからはじめるべし。
そのうち、宇宙を飛び回るようになれば、自然と一人の人間、一つの細胞、一個の原子・・・に委任されていき、その一つが宇宙に存在する全ての物質からの委任状を手に入れたとき、また、違った世界が見えてくる、と信じている。



さて、こっちのほうも革新的な部分は出し切ったかな感があるので、そろそろ苦労し始めそう。
しかし、ボリュームを稼ぐため、がんばって毎週ひねり出します。

諸般の事情により、ネタの更新は水曜日から土曜日へと変更させていただきます。


一回もまだ実行していませんが


6月ぐらいに新しいノートパソコンを購入していたのですが、本日ぶっつぶれました。

HP製12.1インチタッチパネルのギラ粒液晶搭載機
2ヶ月弱しか使ってないのに早速壊れるとは、HPめ

出張中はこのノートからブログを更新していたので、今後も習慣づけのためにノート固定で更新をしようと思っていた矢先

修理に出すと10日間ぐらいかかると拙い日本語で言われたし

コミケ旅行に持っていけない!!


しかたないので中古レッツ君を持っていきます(処分しなくて良かった)。


それにしても、水曜日のネタ更新宣言は非常に厳しい。
妄言ならいくらでもストックあるが、ネタとなると出てくるのは世界設定ばかりで話の中身はさっぱり
だが、実行あるのみ

出来上がりは気にせず、でっちあげる!!
最初の一歩はみんなへたくそ!!(だと思いたい)
予定通りの更新です。
実は先週の日曜日には完成してたが、ストックしていた。
これでストック0



2007年秋、ミクロな世界を考えてみた。

原子とか、素粒子は命を持っている

こう考えたとき、一つの疑問がうまれた。

対消滅で粒子がエネルギーに変換される?
反物質とて命を持っているのであるから、ぶつかっただけで消えるというのはおかしいのでは?
エネルギーさえあれば素粒子と反物質が出てくるってのも理不尽だ!!

……

(゚Д゚)ハッ!


これが、4次元ホール理論の誕生、そしてエーテル理論再興のはじまりでもあった。



P型半導体中では正孔が+電荷のように振る舞い、電荷を運搬する。
正孔とは電子が埋まることで安定するような穴である。
電場がかかると、穴の隣の電子が電場により動き、穴を塞ぐ。もともと電子が居た所は穴になり、さらに隣の電子が穴を塞ぐ。
実際に動いているのは電子であるが、遠くから見ると穴が+電荷を持ったものとして電場の影響を受け動いているように見える。
そして、ここにもともと半導体中には存在しない余剰な電子が参上するとどうなるか。
穴が塞がって、電子もろとも消え去ったように見えるだろう。

物質、反物質がぶつかって消え去るのもこれと同じ、というのが4次元ホール理論の原点である。

ここからが面白い。

穴があるためには、穴以外は充満されている必要がある。地面があるから穴が掘れる。

アッーー!

となると、宇宙は素粒子で充満している?
だが、そんなものは気配もしない。この三次元宇宙では。

ん?三次元?

ピキーン

4次元だ!!

穴は四次元方向に開いている。

アー!


4次元が全面的に素粒子で満たされているとは考えにくいので、4次元の球体であろう。
そして、その球体がとてもでかいので、われわれはその表面上に束縛されており、3次元しかないのではないか。

世界の全貌が見えてきた。

穴に落ちると。位置エネルギーがなくなる。
なくなった位置エネルギーは周りの素粒子に吸収され、地震のように伝わる。

これが、電磁波だ!!
4次元球体の表面を伝う、つまり固体の中を伝う波なわけで、横波でも問題なし。

くくく、ついにやった、エーテル理論の復活だ!!

エーテルは4次元球体の表面そのものである。
力を受けると、素粒子が波打つ。
素粒子が波打ってるのだから、光電効果も説明できる。
より強い衝撃を受ければ、素粒子が飛び出すこともあるだろう→対生成
もし、この4次元球体に隕石のようにほかの4次元球体がぶつかったらどうなるだろうか?
大きな穴が開き、素粒子が飛び散る。
そして長い時間をかけ、穴は埋まるが、ぶつかってきた球体分の素粒子は余る。

ビッグバン!!
反物質と物質が偏っていることも余裕で説明できる!!

そして、大量の物質が集合した場合、横方向からの力が強大になり、きっかけがあれば中心部で素粒子の上に素粒子が乗り出すのでは?(ブラックホール?)

いいぞ、いいじゃないか。
これぞ、この世の構造だ!!(自分の中では)


が、以下の問題を解決しなければいけない
・4次元方向にも万有引力が働いている場合、その力は距離の3乗に反比例するべきでは?(実際は2乗に反比例)
・光速がどの慣性系からみても不変であるという説明がまだできていない
・その他いろいろ

不具合は多少残っているが、面白いことには変わりない。
表面由来の現象は、ヒッグス粒子の理論あたりからパクッてくれば、おもしろそう。
感覚的には表面から影響(摩擦抵抗?)を受けているから物体は光速を超えられない気がする。
現在の物理学は4次元球体の表面のみで成立するものであり、4次元空間に飛び出せば、その束縛から解き放たれるのでは?
脱出速度を出して飛び出さなくても、飛行機みたいに表面から一時的にでも離れれば光速は超えられるのでは?

となると、自分の作品中ではワープではなくジャンプという言葉を使うべきだな


んで、ジャンプする仕組みを考えてみた。
直接4次元方向へ力を加えて飛び上がることができれば問題ないが、どうも薄皮一枚の世界に強力な束縛されていて無理くさい。
となると、ジャンプ台を用意するべし。用はスロープ。
理想的には斥力を持つもの同士で構成したいところ。

電場的な袋小路を作り、そこに電子を光速で打ち込む

こうすると、電子は勢いあまってスロープにめり込むか、4次元的な方向へ飛び出すことだろう。

ん?これはトンネル効果?
……とりあえず保留。

無事にジャンプに成功した場合、着地点でなんらかの衝撃が観測できるでしょう。
これを用いれば、超光速通信も可能だ!!
光速以下のスピードで突っ込んも光速は越えられないから、浮き上がった後に加速してやる必要があるが…

これを発展させれば、人間を送り込むこともできるかもしれないが、自分だったら絶対に行きたくない。
袋小路の壁に向かって猛スピード突っ込むようなものだし、もし仮に浮くことができたとしても、今の3次元状態を保っていられるかどうか怪しいものだ。
板の表面を走っている水の固まりは、空中に飛び出したとたん、表面張力で水玉に変化する。人間も同じで、4次元に飛び出したとたんに4次元球体になってしまうのではなかろうか。

しかし、人類が宇宙へ飛び出さなければいけなるのと同様に、このあたりを克服しつつ、4次元へ飛び出さないといけない日もやってくるだろう。

キラッ☆


まとめ:
今の物理法則は3次元限定だという考え方を用いて、4次元的物理を考えエーテル理論を物理の王道として完全に復活させる。
絶対空間、絶対時間バンザイ!!
家の中で温度の低そうな所を探し、うたた寝をしていた。

汗が噴出す。

うなされる。

死んでしまうかもしれない。
去年はどうやったかなあ…



思い出した。
冷風機の存在を!!

窓を開け、冷風機をセットし、隙間をサランラップとカーテンでガード
スイッチオン!!

何度になってるかは不明ですが、パンツ1丁で汗は止まりました。
部屋の外との温度、湿度の差は確実にあり、とりあえず快適な睡眠を確保できそうです。

ドレンが溜まると止まっちゃうので一晩連続運転は無理ですが、扇風機のみよりかは断然快適

本命は明日くる窓エアコン!!


と、ここでちょっと考えてみた

エアコンは室内の熱を外に放り出すことによって、温度を下げる。
放り出す際に仕事もするので、そのエネルギーとして電力を食う。
現在は、蓄積されていた石油を燃やしてまかなっているから地球が暑くなる。
太陽電池を使うと、本来地面とかに吸収されるエネルギーが電気となって使われるので、地球あつくならない。
つまり、エアコンに罪はない、ということで自分を納得させる。

一ヶ月ぶりに関西へ帰還した。

新幹線から降りて、「ありえん」と思った。

家に帰って、寝てみたが寝苦しすぎ。
3時に寝て8時に目が覚めるが、昼寝する気も起きない。

なので、エアコンをぽちっちゃいました。
取り付け工事とかめんどくさいのでコロナの窓エアコン
35000円-ポイント5000円

明日届くのが楽しみ。


で、やっぱり家に帰ってくると快適で良いのは良いが、だらだらしがちになって、更新のペースを乱してしまいそう。
長期出張は習慣というものを消し去ってしまう。

けど、がんばります。
特に水曜日。

…日帰り出張が有るけど
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